Lambdaカクテル

Common Lispと自宅サーバにWebエンジニアリングの香りを載せて

高校のような場所に中学校の先生がいる。なにやらとても怒っていて(取り乱した様子だった)、今後の授業中止を宣言すると生徒も怒って帰ってしまう。今までありがとうございました、とある生徒が言う。僕は一人だけ残る。気づくと誰もいなくなっていて、夕焼けが見える。夕方五時。帰宅すると遅かったねと言われる。寄り道していたと応える。どこかから診察結果が手紙で届く。感電、脳の異常、盗みを認められる、といったことはありませんでしたか?と書いてある。自分がいる場所が中学校のトイレに切り替わる。個室にこもって歌を歌った。強化ガラスの向こうに外の様子が見える。歌の内容はよくわからない。

全体をとってみてもひどい悪夢だった、もう見たくない。