Lambdaカクテル

集団への盲従を激しく嫌う

自我の安定と自我の薬

自我の調子が良いのでこういう本を読んでいて、 

いたく身にしみている。自分の生きづらさがすこし寛解したかもしれない。辛いときにどうするのか、辛そうな人にはどうしたらよいのか、著者の経験をもとにそれを明らかにしていく。

そのうちまた感想を書くかもしれない。

 自我

ええ、自我を怪我していて治してる(一般にはうつ病と言われています)のですが、自我の薬が無くなったタイミングと、引っ越しや仕事の忙しさがバッティングしたので、適当に過ごしていた。四日ほどはセロトニン系の反動が現れ、耳鳴りがし、頭がシャンシャンし、ジャンキーになっていたが、もう薬は抜けてしまい、今はただ余らせていたレンドルミンを飲むくらいだ。しかし体調は普通に良くなってて、ひょっとするとこのまま体調良いかもしれないし、頭が壊れて病院に行くかもしれない。

レンドルミンジェネリックにしていたのだが、あまり寝付けず、正規品に戻っている。とはいえ寝付けなかったのは体調のせいなんじゃないかと思っていて、ジェネリックでいいやと最近は思っている。

部屋の明るさは自我系疾患にかなり影響してると思ってて、暗いとやばい。いい風景のところに住むとハッピー。